2011年7月アーカイブ

焼き鳥屋さんの釜飯がおいしいのは何故でしょうか

焼き鳥屋さんでおいしい有名なお店もあります。

いろんなお店の釜飯の感想をご紹介したいと思います。

いつもおいしい釜飯はなんであんなにおいしいのでしょうか?

その理由は私があるおいしい釜飯屋さんで聞いたのは

大きな釜でたく時間と山車だそうで具材の組み合わせもですが

なんと言ってもお水だそうです。量と成分これらが釜飯のおいしさを引き出す

要素で皆さんもこだわっていただけたらと思います。作るの大変か

釜飯で有名なおぎのやさんですが関東にいったときに食べたことがあるのですが

私はそんなにおいしいとはおもいませんでした。

やっぱり大阪のとりでんの釜飯がおいしいとおもいます。

安くておいしいですね。釜飯最高!!

またいいところ発見したら紹介します。

やきとり大好き

私の叔母さんは、やきとりが大好きです。
よく、我が家に遊びに来てくれるのですが、そのときは、必ずと言っていいほど、
やきとりの美味しいお店に行きます。
私もやきとりが大好きで、特に、ランチなんかに行くと、串セットが、お安く食べられます。
セットには、やきとり屋さんの、お肉の入った炊き込みご飯がついているところもあります。
ランチセットを頼んで、プラスになんこつの串を注文することがよくあります。
なんこつって本当に美味しいですよね。
友達とのみに行ったりするときも、居酒屋で、やきとりを頼むことがよくあります。
私は、皮がすきなので、絶対に頼みます。
皮でも、固めの皮とやわらかめの皮の2種類置いてあるところがあって、
私は、やわらかめが好きですが、友達は、固めが好きです。
やきとりの中でも、次にすきなのが、ぼんじりです。
あの弾力がたまりません。
やきとりのおいしいお店は、いっぱいあって、いつも新鮮で、新しい発見があり、
美味しく楽しいです。

安くて美味しいやきとり屋

私の大学の近くにあるテイクアウトのやきとり屋さんはとにかく安くて美味い!!大学生に優しい値段です。
私は間違いなく山形で一番安くて美味しいと思うのですが、お店が小さいためにそんなに知られていないみたいです。
味は確かに美味しいのですが、一つ問題が。
それはやきとり屋のおっちゃんのペースに巻き込まれてついつい予定よりも多く買ってしまうことです。
20本買おうとしていたら25本。
30本買おうとしたら35本。
やきとり屋のおっちゃんのトークパワーは半端ではありません。
つい多く買ってしまうのですが、やきとり1本でなんと60円の安さなので、まぁイイやと思ってしまうのが恐いところです。
このおっちゃんが苦手な人は行きたくない!と言うのですが、私はすっかり常連になってしまったのでおっちゃんと仲良し。
世間話に華が咲きます。
私は、これからもこの地域に住んでいる限り、この安くて美味しいやきとり屋さんを利用し続けたいと思います。

外食大好き、やきとり大好き

ウチは、一週間のうち、外食が2日あり、他の家庭より多い方かもしれません。
それだけ主婦の私が、サボっているだけなのですが。
そんな私たちは、自然と口も肥えてきており、そこらのファミリーレストランでは納得出来ません。
以前、主人の大好きな、やきとり屋へ行ってきました。
前回行った時は、友人の行きつけの、焼き鳥屋だったのですが、どこも同じ味だと思っていました。
しかし、今回、主人と二人で行ったところは、何といっても新鮮です!
生のお刺身を出してくれて、ハートも最高に柔らかかったんです。
これが焼き鳥?と思うくらい、鳥の味じゃ無かったんです。
これほどのお店が、個人で小さなお店で経営しているなんて、勿体無い!
美味しい食材で、美味しい料理を安く提供するところは、儲け主義と違い、チェーン店に出来るだけの売り上げは出ないのかな。
でも、こういったお店ほど、大きくなって貰い、たくさんの人に味わってもらいたいと思います。
これからも、お世話になりたいお店でした。

やきとりは大好物です!

やきとりは大好物です。
アメリカに旅行した時にもあるフェスティバル会場の場所でやきとりと同じように焼いていて思わず買って味を試してみました。
やはり、日本の独特なしょうゆ味が日本人にはピッタリと合っていると思いました。
しかし、あの肉は鶏肉では無かったような気がします。
豚肉だったようです。
やはり、やきとりは鶏肉が一番ピッタリです。
あのタレがさらに食欲をそそってくれると思います。
また、ビールにもピッタリとあいます。
友達とのお喋りもやきとりとビールがあると更に盛り上がってくるものです。
レバーも普通はあまり食べられないのに、やきとりだととても美味しいのが不思議です。
やはりあのタレが良いのかもしれません。
最近は、近くの商店街のお店が新装開店をするので、やきとりのセールをするという張り紙がありました。
その時は忘れずに出かけて行って、少し大目に買って存分に食べてみたいです。
夏でも冬でも一年中食べたい食べ物の一つです。

やきとりの気になるお店

やきとりが美味しいところは、ご飯のおかずにしても、何倍でもご飯がいけてしまうほどです。
たまに、スーパーマーケットの入口付近で屋台を出しているお店があります。
これが、意外に美味しいのです。
スーパーで売られているやきとりは、どことなく弾力が肉にありません。
しかも、味がなんだか塩っぱいだけ。
安いから仕方ないと、いつもは割り切って購入しています。
しかし、屋台で来るやきとりは、実に美味しいです。
注文してから、少し焼いてくれるので、さらに香ばしさが漂います。
貰うまでに、時間もかかるのが難点ですが、美味しいものは少しがまんした方がいいのかもしれません。
買って来たやきとりを、白いご飯と食べると、他のおかずはいりません。
何倍でもご飯が食べれてしまいます。
お酒とやきとりも、いいですね。
お酒がとても美味しく感じます。
店でやきとりを食べるのも、これまた通でしょう。
馴染みのお店でやきとりを食べながら、お酒を飲むと一日の疲れも飛んでいくでしょう。

やきとりが美味しいお店

こんな暑い日には仕事帰りにでもやきとりと冷たいビールがあったら本当に最高ですね!ぐびぐびと冷たいビールを飲みながら、炭火でじっくりと焼き上げたやきとりと一本また一本と食べているときって本当にしんどい仕事のことなんてすべて忘れてしまうくらいに最高な気分を味わうことができるのです。
きっとサラリーマンのみなさんでしたら、なじみのやきとり屋さんってあるはずですよ。
会社の近所だったら上司がふらっと訪れてしまって、せっかくリフレッシュしたいのに美味しいビールを飲んでいても気持ちがスカっとしなかったりと全然ストレス発散にならないので、自分の最寄り駅の近所にある小さなやきとり屋さんが一番おいしくて気分的にもかなり落ち着くことができるのではないかな?
今日も仕事が早く終わったら近所のやきとり屋さんでビールをちょっとひっかけて仕事の疲れを一気に癒してあげたいものですよね!やっぱし自分の地元で食べて飲むのが最高ですね!

やきとりが大好き

俺はお酒も、やきとりも大好きで、よく居酒屋に行きます。
心がなごむと言うか、落ち着くと言うか、居酒屋の雰囲気も好きです。
居酒屋で間違いなく注文するものは、やきとりとビールです。
やきとりはビールなどのお酒にピッタリ合い、美味しくいただきます。
お酒はビール以外にも、ウイスキーや焼酎、カクテルなども呑みます。
やきとりは、若鶏をはじめとしてネギ間、皮、ハツ、砂肝、ボンボチ、せせり、レバー、手羽先、ツクネなど幅広く、なんでも食べますよ。
特にレバーは嫌いな人も尾見かけますが、栄養があって美味しいと思います。
我が家の子どもらは、若鶏のファンで、一度に5本くらい食べちゃうかも知れません。
俺なら何種類を3-4本、場合に寄っては4-5本を食べるのが好きです。
やくとりが自宅でも、美味しく焼けたらいいのにって、思うことがありますが、やっぱり炭火で焼くのが一番ですよね。
好きな店は、近所にある、やきとりくんと言う店は、手が混んでいて、美味しく調理されています。
また、近いうちに訪れたいです。

おいしいやきとりが食べられるお店

私は、やきとりが大好きです。
近場のやきとり屋さんだけでなく、
県外まで足を運んだこともたくさんあります。
そんな私のお気に入りのお店を紹介します。
そのお店は、昔からあるお店で、
外装や内装はきれいとは言いがたい雰囲気です。
店内もせまく、やきとりを焼く煙が立ち込めています。
しかし、頑固おやじのつくるやきとりが絶品で、
お客さんが絶えることはなく、いつも満員です。
外には、お持ち帰り用のやきとりを待つお客さん達がおられる人気ぶりです。
しかも、銭湯の横にあるという立地条件。
お風呂上りにビールをぐいっと飲みながら、
やきとりを食べるという最高のシチュエーションが実現するのです。
これが、本当においしくて、
週末になると必ず通っています。
最近のやきとりは小さなものが多いですが、
そのお店のやきとりは、とても大きくてボリューム満点。
たくさん食べる男性でも大満足できるお店です。
地元の友人はもちろん、
県外から来てくれた友人には、
必ず紹介しています。

居酒屋でおいしいやきとりを堪能しよう

お酒のおつまみといえば、やきとりですよね。
不景気のせいもあってか、家の飲みが多くなっているようですが、おいしいやきとりだけは家ではどうやっても作ることができないと思います。
最近では、有名居酒屋でもおいしいやきとりがありますが、やはり本当においしいのは、目の前でやきとりを炭火で焼いているのを見ながら、その香ばしい煙のにおいをかぎつつお酒を飲み、やきとりが運ばれてくるのを待つというのが最高に幸せではないでしょうか。
外食業界はお客様を待たせない接客が求められていますが、やきとりはじっくり焼くので時間がかかります。
しかし、やいている時間をのんびりと待つというその時間が気持ちを穏やかにさせてくれるような気がします。
最近は、女性も居酒屋に入りやすい雰囲気になってきているので、そういうちょっと居酒屋くさいところでも周りを気にせず女性が入り、やきとりを楽しめるようになりました。
是非、おいしいやきとりのお店を探して、のんびりと飲んでみてはどうでしょうか。

やきとりを美味しく楽しく☆

やきとり、手軽に食べられて、美味しいですよね。
だれかとわいわい食べに行くのも、じっくり味わいに行くのもいいものです。
庶民的な食べ物でありながら、奥の深いものですし、意外にバリエーションが多いところも飽きずに楽しめるポイント。
最近ではずいぶんとおしゃれに楽しめるお店も増えました。
鶏肉ばかりでなく、野菜などのアレンジものも美味しいですし、プレーンで店の味がじかにあらわれるもものたれなども魅力。
甘辛いたれも捨てがたいですが、シンプルに塩で食べるやきとりも私は大好きです。
ほかではあまり見られない、鶏の希少部位などもやきとり店では味わえるケースもありますね。
そんな部位を見つけたときには、つい試してみたくなって注文してしまいます。
でも、そうして新しい美味しさを発見できることも多いですね。
お酒との相性もよく、幅広い楽しみ方ができるやきとりの魅力はとても高いものだと思います。
B級グルメが人気を集めるなか、その元祖のひとつともいえるやきとりも、今注目のものではないでしょうか。

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